いやはや、本当に久しぶりでございます。
友達のパソコンで深夜に更新中です。シンヤ・レンです。
学校の長期航海も無事に終わり、家でゆっくりくつろいでいる・・・ところを友人に駆り出されたしだいです。
2ヵ月半に及ぶ航海の感想はいろいろありますが、まず言いたいことがひとつ。
パソコンが欲しい!!いや、マジで金はたまる気配はないし、同好会を立ち上げる前に顧問が離任しちゃうし、航海のせいで先輩の卒業式に出席できないわで踏んだり蹴ったりです。
あぁ、パソコンが欲しい。コノヨノマボロシを更新したい。
最近は小説を書いていません。
絵も描いてません。
何してるんでしょう。
・・・先生の雑務をこなしてるだけです。
航海の感想文打ち。(36人×原稿用紙2枚強×4種類)が自分を待っています。
いや、こう厳しい現実が目の前に広がっていると現実逃避をしたくなってきます。
自分でもわかってるんですよ?「パソコンがあれば、小説は書ける」って行っていますが、それは効率があがるだけで、実際はなくても小説の続きはかけるんです。
つまり、シンヤはへたれ野郎なわけですよ。
周りではMH2Gで盛り上がってますが、家族内でも2をやってるのは僕だけですよ!
どうせ金なんてとんでいってしまいましたよ!
あぁ、アルコールでも回ってるのかなぁ・・・コーヒーで酔い覚まし・・・。
ブログもなにやら便利そうな機能が追加されているし、リンク先の人は自分の存在なんて忘れてるだろうし、相方はそろそろ小説を〆にしようとしているし。
あぁ、時代に取り残されている感が。
おなか減ったなぁ。夜中に起きてるとおなかが減るよな。
眠い眠い。
グルッと回って消えます。
次のブログの更新は何時になるかわかりません。
早くこの状態から脱出したけど、このままじゃぁ、まず無理だ。
バイトを探さなくちゃなぁ。
就職、進学も決めないと。
んじゃ、去ります。
いや〜皆さん元気にしていましたか?
久々の更新です。自分の存在を忘れている人もいるでしょう(笑
しばらく見ない間に変わりましたね〜。
でも、ブログの更新が出来ないんですよ。
今、バイトを頑張っています。本屋です。
小説も書いてます。新しく買ったケータイで。
たぶん、今日みたいに皆様が忘れたころにひょっこりと現れるかもしれません。
では、今日はここら辺で。
突然ですが、訳があって更新が"急激に遅くなります"。
その訳と言うのも、後ろ向きではないので、心配するような事は何一つと無いのですが・・・まぁ、話せないので。
一つだけ言うと、小説関連です。
えと、大きく見積もって、6月ぐらいまで"それ"が続きます。
もっと、自分の手際が良ければ、それ以前ぐらいから再開できると思います。
普段から更新速度が遅いのですが・・・コレばっかりは非常に遅くなると思うので・・・一様、報告です。
リンク先の"雑記帳"は日記みたいな物ですから、ちょくちょくと更新すると思います。
ではでは、コレを置いてっと。

割と本気で逝って来ます。
―――"熊極楽"に。(ウソ
[pr] コワサレタマボロシ〜後書き〜
なんで突然、後書きなんか始めたんですか? いや、コレには必要かな、と思ったのだよ。お茶子君!
・・・まぁ、確かに暗いですね、この話。リンクを断る口実にぐらいにはなりそうですね。 ・・・・必要だと思ったから、小説も書いているのだけどね。言い訳とか説明だと思ってくれていいよ。
世界の裏側めいた物を書きたかった訳です。
なんと言うか、もう救いがたいような・・・ソレでいて、救う必要がないようなヤツ。
暗すぎると、読んでる方もキツくなると思うので、比喩的表現ばかりですが、ほどほどにしときました。
EDは最初から一つだけ。
彼等が何をして、どうなったか。
それが幸せだったのか不幸だったのか。
この話の終わりは、他のマボロシを動かす鍵になります。
苛酷な環境、無慈悲な世界。
そこで起きる、様々な出会い。
0(zero)に還った彼等が起こした出来事とは?
そんな感じで連載開始。
全体的に内容がカオスなので、スギサル〜と同時進行。
ではでは。感想くれると嬉しいです(笑
シンヤ・レンでした。
「コノヨノマボロシ。」がそろそろ終わろうとしています。
しかし!!まだまだ、"マボロシ"は終わらない!!
現段階でも「スギサルマボロシ(SPの別名)」半分と更新は終わっていません。
空乃達の戦いはまだ終わっていない!
ただ、一時の撤退。休息。
傷が癒えた獅子は、一体誰に牙を剥くのか!!
「コノヨノマボロシ。」では隠された戦場を描き、
「スギサルマボロシ」は世界の現状と表舞台を書き、
次回描き始める「コワサレタマボロシ」が世界の本当の裏側を描く。
それぞれの場所で主人公達の行動が微々ながらも絡み、空乃達にある決断をさせる!
その頃、隼人達は!?
空乃達は!?
早芽達は!?
ボリューム、質と共に向上を目指して、執筆いたします。
■コワサレタ マボロシ。
シンヤ至上でもっとも"壊れた"小説。
愛、友情、信頼、努力、逆転、救い等一切無し。
ただ、醜悪で険悪で最悪な者達の話。
囲まれた小さな世界。
倒壊した建物。網のように張り巡らせた電線。
さながら、オレ達を捕らえようとする蜘蛛の巣のようだ・・・。
救われる事など、とうに諦めた。
生きる心地、それは何時までの感覚だったか。
今はただ、"死ぬか存在"するかの2択のみ。
オレ達は"ゴミ箱"に突っ込まれた、"失敗作"なのさ。
■登場人物
<夜鬼>-night forced-
ヤキ 男
<武姫>-exist arms-
ブキ 女
<血界>-absolute domain-
ケッカイ 男
<叫棺>-coffin scream-
キョウキ 女
先輩<??>-??- ?
樹露(キロ) 女
壱拾羅(トオラ) 男
初の『0(zero)へと還る"唯一"の物語」
暴力的表現、性的表現を含みます。
15歳未満の閲覧は控えた方がいいかも。
・・・いわば、練習な訳で。
なるべく戦闘描写を多くしたいと思います。
・・・注意書きも書かないと。
では、期待しないで待っていてください(苦笑